地域おこし協力隊

地域おこし協力隊とは

地域おこし協力隊は、都市地域から過疎地域等の条件不利地域に移住して、地域ブランドや地場産品の開発・販売・PR等の地域おこし支援や、農林水産業への従事、住民支援などの「地域協力活動」を行いながら、その地域への定住・定着を図る取組です。
令和3年8月現在、大玉村では2名の隊員が活動しています。
 

活動について

隊員自己紹介

・渡辺 崇徳(わたなべ たかのり)
・任期:2019年4月~
・活動内容:農業の活性化
・メッセージ:村内の空家と休耕田を利用し、農業、二拠点居住、リモートワークなどを組み合わせた、大玉村ならではの新しいライフスタイルの創出に取り組んでいます。
 
・小川 晴喜(おがわ はるき)
・任期:2021年8月~
・活動:情報発信
・メッセージ:SNSやホームページを運用し、大玉村の魅力を村内外に発信していきます。また森の民話茶屋の今後についてこれまで力を尽くしてこられた方々と模索し、次へつないでいけるよう活動していきます。

おおたま『○○』マップ

定期的に更新していきます。詳しくご覧になりたい方は下記のリンクを開いてください。

SNS情報発信外部リンク



大玉村の魅力やためになるような情報など
SNSやホームページで随時発信していきます。

ご覧になっていただけると幸いです。
このページの情報に関するお問い合わせ先
大玉村TEL:0243-48-3131FAX:0243-48-3137